マイクロン広島、第6回「広島県働き方改革実践企業」に認定

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マイクロンは、働きやすい職場環境づくりに注力しており、チームメンバーのワークライフフレキシビリティの向上や、ダイバーシティ(多様性)、イコーリティ(平等性)、インクルージョン(包摂性)の推進に積極的に取組んでいます。

マイクロン広島では、2018年12月より以下6つの柱をもとした働き方改革のプラン「People Program」を立ち上げ実行に移しながら、チームメンバーのやる気とエンゲージメントを向上させていく取り組みを継続して行っています。 

「People Program」6つの柱

  1. 生産性の効率向上(仕事の優先度の見直し・個別に孤立して部門が業務を行うことをやめる・ツールを使い、データ処理の時間を減らすなど)
  2. フレックスタイムや在宅勤務を組み合わせたフレキシブルワークアレンジメントを有効活用して、仕事の効率性や柔軟性を高める
  3. 社内の様々な関係者とのコミュニケーションを向上させる
  4. 社内環境を向上させる
  5. リーダーとチームメンバーの信頼や絆を高める
  6. 各種報奨制度などを利用して社員をほめる・工場としての大きな成果を全員で祝う

これらの取り組みを評価いただき、2020年2月に、第6回「広島県働き方改革実践企業」の認定を受けました。

マイクロンでは、今後もチームメンバー一人ひとりの個性や能力が十分に発揮でき、チームメンバー全員が活躍できる多様性に富んだ職場環境づくりを推進していきます。

Micron Hiroshima Award Presentation

2020年2月5日(水)に開催された第6回認定証授与式の模様。マイクロン広島を代表して
Vice President ラヒル・ハサンが認定の盾を受領しました。

 

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