カミ フェイラー

マイクロンテクノロジー、北米ソーシャルインパクト・地域エンゲージメント担当ディレクター

カミ フェイラー
カミ・フェイラーは、Micron Technology, Inc.の北米ソーシャルインパクト・地域エンゲージメント担当ディレクターであり、企業の社会的責任を推進し、地域への取り組みを通じて人々の生活を豊かにできるよう尽力しています。アイダホ州ボイシで勤務するカミは、コミュニティ・インパクト・グラントや地域レベルでのマイクロンのボランティア活動など、マイクロンの社会貢献活動を強化するプログラムでリーダーを務めており、教育、テクノロジーへのアクセス、地域社会に対して有意義な変化をもたらすためのパートナーシップを促進しています。カミはマイクロンで25年以上にわたり、地域社会のニーズに合わせて企業の寄付活動を行うための戦略を形成するにあたって重要な役割を果たしてきました。カミのリーダーシップは、Chip Camp、AI教育、Careers in TechプログラムといったSTEM教育との連携や、官民パートナーシップなど、際立った取り組みにおいて幅広くわたり、マイクロンの価値観を社外にも浸透させています。